家庭で取り組むごみゼロ、5Rを推奨しているアメリカのジョンソンさんが来日します。
結果より行動という点を啓発しており、新しい選択肢に気がつくという楽しさを日常に取り入れるのが秘訣みたいです。
企業のごみ削減も「そうやれば良かったんだ」に気がつけば、もっと進むかもしれません。
意外と積替保管の有無や中間処理のミスマッチがありますよ。
暮らしの中から出るごみを、限りなくゼロに近づけたい……ウェイスト(ごみ、無駄)ゼロを目指す暮らしを紹介する本「ゼロ・ウェイスト・ホーム」(2013年に米国で出版)が、日本を含む世界10カ国以上で翻訳され、じわじわと読まれている。
出典 毎日新聞