家庭や企業にてまだ使えるけど不要になってしまったモノ、ありませんか?
愛知県にて不用品や余剰在庫を海外に輸出して、発展途上国の教育支援を行おうというリユース発展を目的としたボランティア団体「一般社団法人もったいないボランティアプロジェクト」が設立されました。
この団体によれば、リユースショップに不用品を持ち込んでいる人は5人に1人だそうです。リユース(リサイクル)ショップやネットオークションの取引も盛んに行われていますが、実はまだまだ使えるものが廃棄物として処分されているのが現実です。
リユースを個人や企業単独でやろうとすると、引き取り手を探すのが難しく、結局廃棄されてしまいます。このようなボランティアならば、気軽にリユースを行う事が出来て素晴らしいですね。
公式サイトにて、引取可能なモノのリストが掲載されています。
その不用品、捨てる前にちょっと確認してみませんか?
もったいないボランティアプロジェクト: http://mottainai-vp.jp
一般家庭やパートナー企業から集まった不用品・余剰在庫を海外でリユースさせ、発展途上国の教育支援に繋げるプロジェクトを行う、一般社団法人もったいないボランティアプロジェクト(所在地:愛知県豊明市、代表理事:岩花 久美)が設立いたしました。
出典 @press
リユースする事は出来ないけど、リサイクルはしっかり行いたい!
というご相談は、弊社までお気軽にどうぞ!