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SUMMARY:【東京】21世紀における持続的成長のあり方に関するハイレベル・シンポジウム
DESCRIPTION:◆タイトル\n21世紀における持続的成長のあり方に関するハイレベル・シンポジウム \n  \n◆主催\n環境省\nＥＳＧ検討会事務局 ：有限責任監査法人トーマツ \n  \n◆概要（主催者ページより抜粋）\n2015年12月12日に国連気候変動枠組条約第21回締約国会議（COP21）で採択され、2016年11月4日に発効（我が国は11月8日に批准）したパリ協定には、「脱炭素化」（decarbonization）に向けた世界共通の意思が込められています。そこには、「経済成長と環境問題」に関するこれまでの国連の施策の次元を超えた面があり、科学的知見のもと、地球環境の自浄・再生能力が有限であり、その能力がもはや限界に近づきつつあることが理解されます。\n環境省では、そうした社会・経済・環境の持続可能性に対するグローバルな危機意識のさらなる高まりを背景に、20世紀を振り返り、投資家と企業を軸に形成され、経済成長を支え促す「資本市場」の観点から、21世紀における持続的成長のあり方を2カ年度にわたり検討し、この度、各界の代表をお招きしたハイレベル・シンポジウムを開催することとしました。 \n  \n◆受講対象\n特に規定無し（定員２００名程度） \n　 \n◆開催場所\nＴＫＰ新橋カンファレンスセンター （東京都港区西新橋１－１５－１） \n  \n◆プログラム内容\n下記、主催者Webサイトを参照 \n  \n◆申込方法\nＥＳＧ検討会事務局（ esg-inv@tohmatsu.co.jp ）宛に、メールの件名を「ＥＳＧ成果報告会参加希望」としていただいた上、お名前、ご所属、お役職をご連絡ください。 \n申込期限：平成２９年１月６日（金）　１２時 \n\n\n
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CATEGORIES:環境関連のセミナー
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