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SUMMARY:【東京】持続可能な低炭素社会の構築にむけて
DESCRIPTION:◆タイトル\n持続可能な低炭素社会の構築にむけて－ドイツの挑戦と日本の現状 \n  \n◆主催\n特定非営利活動法人 日本環境倶楽部 \n  \n◆概要（主催者ページより抜粋）\n2015年12月、気候変動対策にかかる「パリ協定」が合意されました。本協定は、国際社会が温室効果ガスの長期の削減目標で一致したことなど、一歩前進と言ってよいと思います。しかしながら一方で、各国が現在表明している削減目標では、長期の削減目標には届かないことが分かっています。他方、ドイツなどでは、脱原発の方針のもと、再生可能エネルギーが急速に普及してきており、日本との違いが鮮明になりつつあります。本セミナーでは、そのような状況も踏まえつつ、改めて、国や企業を含めた「持続可能な発展」の視点から、日本社会における環境と経済との間のあるべき姿を探ります。 \n　 \n◆開催場所\n株式会社NTTデータ　エグゼクティブセミナールーム\n東京都江東区豊洲3-3-3　豊洲センタービル36階 \n  \n◆日程\n平成29年3月10日（金）15：00－17：00（14:30受付開始） \n  \n◆プログラム\n「持続可能な低炭素社会の構築にむけて－ドイツの挑戦と日本の現状」 \n講師：\n一方井　誠治（いっかたい　せいじ）様\n武蔵野大学　工学部教授　博士（経済学）\n1974年　東京大学経済学部卒業\n1975年　環境庁入庁。地球環境部企画課長、大臣官房政策評価広報課長、財務省神戸税関長等を歴任。\n2005年　京都大学経済研究所教授\n2012年　京都大学学際融合教育研究推進センター特任教授\n2013年　武蔵野大学環境学部教授　現在に至る\n著書：「低炭素化時代の日本の選択－環境経済政策と企業経営」（岩波書店）、「グリーン産業革命」（共著　日経BP社）、「生物多様性の経済学」（共著　昭和堂）等多数 \n  \n◆申込方法\n \n会員、推進委員会委員、研究会メンバは無料。\n非会員のご聴講は、3\,000円（税込）を申し受けます。当日現金払い。\n50名　申し込み先着順。満席になり次第、締切とします。 \n当法人E-Mail（kankyou@kankyouclub.or.jp)宛、\nタイトルに、環境セミナー「低炭素社会の構築」参加希望、\n本文に、(1)企業名、(2)所属、(3)役職、(4)ご芳名、(5)E-Mailアドレス\nを記載の上、送信ください。 \nhttp://www.kankyouclub.or.jp/event/1701-1.html \n  \n\n             \n            \n            Tweet\n    \n\n
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CATEGORIES:環境関連のセミナー
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