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X-WR-CALDESC:リサイクルハブ のイベント
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SUMMARY:【埼玉】関東地域エコフィード推進シンポジウム
DESCRIPTION:食品リサイクルの対象になっている排出事業者様におすすめのシンポジウムとなります。 \nリサイクル後もしっかり使える製品を流通させる為に飼料化を検討してみてはいかがでしょうか。飼料化の中でも液体飼料として利用するエコフィードが注目されています。 \n\n  \n「エコフィードの一層の生産・利用を進展するための情報共有」をテーマとして、食品事業者、飼料化事業者、畜産経営者、行政機関、関係団体等の方を対象にしたシンポジウムを次のとおり開催します。 \n1．開催日時\n平成29年3月2日（木曜日） \n13時30分～17時00分（開場13時00分） \n2．開催場所\nさいたま新都心合同庁舎2号館共用中研修室5B \n（埼玉県さいたま市中央区新都心2丁目1番） \nJR京浜東北線・高崎線・宇都宮線さいたま新都心駅下車徒歩約8分 \nJR埼京線北与野駅徒歩約10分 \n  \n \n  \n3．講演内容\n（1）「エコフィードを巡る現状と課題について」 \n農林水産省生産局畜産部飼料課課長補佐岡本琢二氏 \n（2）「エコフィードに関する法令について」 \n独立行政法人農林水産消費安全技術センター肥飼料安全検査部飼料管理課長功刀豊氏 \n（3）「飼料化技術：食品残さ、副産物の飼料利用を中心に」 \n日本大学生物資源科学部動物資源科学科准教授佐伯真魚氏 \n（4）「エコフィード活用事例について」 \n有限会社環境テクシス代表取締役社長高橋慶氏 \n（5）「外食事業者との連携によるエコフィードを活用した畜産物の付加価値化」 \n株式会社堀江ファーム代表取締役堀江光洋氏 \n開催要領「関東地域エコフィード推進シンポジウム」(PDF : 512KB) \n講演に係る内容及び時間については変更となる場合があります。 \n4．定員及び参加申込み方法（申込締切日：平成29年2月10日金曜日）\n（1）募集定員 \n80名（参加費無料） \n締切期日前に定員に達した場合は、その時点で参加申込の受付を終了致します。 \n（2）参加申込み方法 \n参加を希望される方は、こちらの申込みフォームより、手続きを行って下さい。申込みを受け付けた際、メール等による受付確認の連絡は致しません。 \nなお、合同庁舎2号館の駐車台数には限りがあるため、極力、公共の交通機関を利用して来場してください。やむを得ず車で来場される場合は、乗り合わせていただくとともに、申込みフォームの通信欄に駐車台数を記載して下さい。 \n5．注意事項 \n会場となるさいたま新都心合同庁舎2号館に入館する際は、入館証が必要となります。 \nこちらの入館受付票(PDF : 362KB)に必要事項を記入の上、当日、合同庁舎2号館2階の受付に身分を証明できるもの（運転免許証等）一緒に提示いただき、入館証を受け取り、2階ゲートより入館して下さい。 \nなお、1階ゲートからの入退館はできません。 \n\n             \n            \n            Tweet\n    \n\n
URL:https://recyclehub.jp/articles/event/2017030201/
LOCATION:本文参照
CATEGORIES:廃棄物・リサイクル関連のセミナー
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